台湾ロングステイ 人工透析

台湾ロングステイ協会

台湾ロングステイ協会日本事務所公式ウェブサイト

下見ツアー体験談-2009年3月 山野さん編

台湾を5泊6日の日程で旅行し、将来のロングステイの為の下見旅行をしました。協会の謝さんの案内で、空港から台北へ、そして花連へいきました。

 

花連では民宿の蔡さん(=英語&中国語OK)と、協会の清原さん(日本語&中国語OK)とともに、とても親切にされ、すばらしいタロコ渓谷、旧日本住宅、夜市、先住民の舞踏などを見学し、ロングステイ向けの高級、且つ、安価なマンションを紹介されました。

 

気温、海、そして人々の心の温かさを実感できる花連は素晴らしく、DVDで見た先住民の舞踏も日本人好みです。台北では、101や故宮博物館を訪れました。

 

同時に、花蓮の基督教門諾医院にて、予定通り、人工透析を行いました。

 

医療機器は日本製で、血液に関するものは使い捨てで安心できました。日本語のわかるボランテアさんが付き添ってくれ、4時間の間、ずっとお喋りしていました。正直、楽しかったですし、安心出来る医療だと感じました。

 

以上簡単な台湾下見旅行・5泊6日の感想です。ぜひ、又行きたいです。

 

日本語話者のボランティアの方と

 

人工透析を担当した医師

 

人工透析を担当した看護婦さん